ホテルA③ 屋外ジャグジーで浣腸とアナルセックスを繰り返す

やはり彼は私に浣腸をした
最初はガラス器具で
お湯を流し込んでは排泄を繰り返させ
私はイキ続けた

時々アナルセックスで肛門を塞ぎ
私のお尻をおもちゃの様に扱ってくれた

でも私が欲しかったのは
彼に口づけされなからされる浣腸

私が振り向き目で訴えると
彼は言葉にしなさいと、言う

私は
お尻の穴に口移しでお湯を注いでください
と、お願いした

彼は首を横に振る
意地悪なのは分かっていた
彼が求める行動をすれば良い

私は自らお尻の割れ目を開き
彼の目の前にアナルを晒したまま

肛門に口移しでお湯を注いでください

とお願いした
彼は私を辱める事で、さらに欲情する

やがて彼はジャクジーのお湯を口に含むと
私のお尻を掴み、お湯を口から注ぎ入れた…
昨日から犯され続けたアナルは緩み、
注がれたお湯は直ぐに出てきてしまう…

酔っていた私は、
恥ずかしい姿を見られる事を覚悟し、
何度も何度も彼の口移しの浣腸でイキ…
アナルから排出するお湯を
彼に見られてはまたイッた…

恥ずかしいけれどイッてしまう私を見て、
彼はさらにペニスを硬くし、
欲情していた…

こんな恥ずかしい私を見て欲情してくれるのなら、
恥ずかしいけれどもっと彼に
見てもらいたいと思った…

アナルにお湯を注がれて、
お尻を両手で掴まれ左右に開かれ、
ぽっかりと開かれたアナルから
排出されるお湯を見られる…

もっと見て下さい…
もっと開いて下さい…
貴方の自由にして下さい…
貴方だけのアナルです…

私の言葉に彼の浣腸のスピードが早まり、
舌もねじ込まれ…
浣腸と舌だけの行為だけなのに、
私は2秒に一度はイカされていた…

バイブよりも浣腸で感じるアナル奴隷
それが彼が求める私で、
私はそんな身体に変えられていた

「少しだけ…許して…」

と、頼むと
ジャクジーの中で彼をまたぐ様に促される…
休む間もアナルをペニスで塞がれる…

彼に背を向け、アナルで繋がったまま、
逃げられない様に彼に両手で肩を抱かれていた。

アナルセックスをしている間も
大切にされている様で幸せな気持ちになる。
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