アナル調教について① 夫婦関係が最適な理由

ツイッターなどで
「どうしたら陽菜さんのようなアナル奴隷に出会えるのですか?」
と聞かれますが、それは違います。
時間をゆっくりかけ何年もかけてアナルを愛し続ける事で
「アナルだけが性感帯の奴隷」
を育てることができるのです。

アナルプレイは間違えば、傷をつけたり、取り返しのつかない事故にもつながります。
男性がお酒を浣腸して、殺してしまった事故、事件もありました。

一番大切なのは、信頼関係です。
女性が安心してアナルを捧げるには、
男性が信頼されなければなりません。

いつでも別れられるSEXフレンドの関係では難しく、夫婦なのが理想です。
夫婦関係のメリットは当然ですが、毎日一緒にいる事です。

アナル調教は毎日、少しずつが理想で、
いきなり何時間もアナルSEXや浣腸をしてしまえば、
相手を傷つけてしまいます。

今の陽菜の様に、アナルだけが性感帯で、浣腸と排出だけでイク身体にする為には、10年必要でした。
毎日欠かさず、アナルだけを愛し続けた結果です。

調教はアナルの愛撫が基本ですが
指はアナルを傷つけやすく適しません。
小さなプラグも使いますが、
互いに過ごす時間が沢山あれば、ペニスの先端が最適です。
ただし、アナルSEXとは少し違います。

ベッドに女性を横向きに寝かせ、
後ろから抱きしめる様に、ペニスの先端だけを使い、
アナルの入り口を刺激します。

この体位だと、女性が怖がれば腰を引くことで、
簡単にペニスから離れる事が出来ます。
もちろん鬼頭をアナルの入り口にあてがえば、
アナルに射精も可能です。

陽菜と付き合い始めの頃は、
ペニスの先端だけで愛撫を続け、
アナルの緩め方を覚えさせました。

挿入を我慢し自分の射精は控え、
ペニスで愛撫する時間を長くする事が大切です。