ホテルA④アナルでイク度にキスをしてくれた

アナルバイブ

屋外ジャグジー風呂の中、彼の膝をまたいで休憩をさせてもらった。
もちろん、彼のペニスは私のアナルに入ったまま。

休憩している間、昨日のアナルセックスの事を思い出し、
何が1番感じたのか?などを楽しく話した…

彼はバーや廊下でミニスカからお尻を出して歩く私に
興奮して欲情すると言った…

この先ずっと彼が喜んでくれるのなら、露出しますと誓った

私は彼に
『お尻の穴が好きなの?それとも、お尻全体が好きなの?』
と疑問に思って聞いてみた。
真剣に答えを悩んでる彼が微笑ましくて愛しくて、笑ってしまった。

彼は残りのシャンパンをジャクジーの中に注いでしまう…
贅沢なジャクジー!
だけれども、少しでもお酒の入ったお湯では
もう浣腸してはくれないはず…

ちょっぴり残念な気持ちにもなる…
もう少しだけ浣腸をされたかったのかもしれない

彼を私の腰を掴みアナルを貫いたままくるりと回し、
向かい合う体勢にした…

私達は見つめ合ってアナルセックスをした…
私が恥ずかしくて我慢できなくなって彼にキスをした…
普段、どんなに卑猥な行為をしてもキスをしてもらう事はあまりない…

私はキスを許してもらえた事が嬉しくて、何度も濃厚なキスをせがんだ…

私がイク度に、彼のペニスが硬く太くなる
私はそれが嬉しくて何度も何度もイッた

イク時だけキスをしても良いよ

彼の言葉が嬉しくて、腰を振り何度もイッた

イク時は言葉にしなさい

恥ずかしい命令をされたのが嬉しくて、
私は何度も

アナルでイキます
肛門しか感じません
もっと浣腸をしてください
どんなに短いミニスカでも着れます
知らない人にお尻を見られるとアナルが疼きます
太いおちんちんをずっと肛門に入れて下さい
毎日、精液をお尻の穴に注いでください

私は思いつく限りの、彼が喜ぶ言葉を口にしながらアナルでイキ続けた