アナルセックスの為のホテル滞在 眠らされたまま浣腸とアナルセックスを交互にされた

昼間から酔わされ、イキ続け
身動きさえ出来なくなった私は
気絶した様に眠ってしまった

アナルセックスの夢を見た…
私の大好きな体位で抱いてもらっていた…

ベットにうつ伏せになり、
彼は私の上に覆い被さる様に
私のアナルを犯す…

手も頭の上で押さえつけられ、
彼の重みで呼吸も苦しいまま
逃げられないこの体位で
アナルを犯されると
アナルの中の彼のペニスだけを
ただ感じる事が出来るのだ…

耳元で囁く彼の声に脳も犯され、
熱く大きなペニスでアナルを掻き回される…

声さえ出すのが苦しいのに
快楽に叫び続けてしまう…

そして枕元に置かれたカメラは
私のイキ続ける顔と、
彼に言わされ続ける卑猥な言葉と喘ぎ声を
記録し続けている…

1泊2日のホテル滞在中ずっと
彼は私のアナルを撮影し続けてくれた

彼は射精するまで私のアナルを離さないはず…

するとドクドクとお尻の奥に液体が注がれ始めた…

それが精液なのか浣腸なのか分からない…
ただその液体は絶え間なく注がれ続け、
私は快楽にイキ続けたまま、
目を覚ます事も出来ず眠っているのだった…

数日後、彼が見せてくれた動画には…
ベットにうつ伏せにされ、
身動きが取れない姿勢の私の上に
覆い被さる彼が腰を振っている映像だった…

時々彼は私から離れると
うつ伏せたままの私のお尻を開き顔を埋めた

そしてペットボトルの水を口に含み
浣腸を繰り返し出し入れしていた…

私の肛門に水を出し入れしている様子を
彼はカメラの音量を上げ私に教えた

私がトイレに行かなくても大丈夫だったのは、
溢れる水を彼が全て含んでくれたからだった…

その映像はとても長く、
深夜3時から朝の5時頃まで2時間も続いていた
私は寝ているはずなのに、
時々下半身を震わせ喘ぎ声を出している

夢の中で、イキ続けていたのだ

それもアナルセックスの時だけでなく
口移しで浣腸をされている時も

時々緩んで開いたアナルを見る彼は
信じられない程欲情していて
浣腸とペニスで私の肛門だけを犯し続けていた

そして明け方の時刻
彼の形にぽっかりと開いたアナルが
録画されていた…

そこには真っ白で大量の精液が揺れていた
浣腸した水を全て吸い取り
私のアナルに残したのは精液だけだった

あの卑猥な快楽は夢ではなく現実だったのだと、
動画で知らされた。。。

日曜日の夕方、
私はこのブログをスマホで書いている。
時々彼に、

あの時はもっとこうしたよ

などと言われながら
ソファに座る彼の膝の上に座り
アナルをペニスで貫かれたまま

今日も私のアナルは閉じることを許されない