アナルセックスの為のホテル滞在 目の前のオフィスビルに向け彼は私のアナルを曝した

(ホテルのバルコニー)

電動バイブでアナルを責められながら
キスをされ…
誰かに見られながらイキ続ける…

もっと見られたい…
もっと見て欲しい…
だって、もっと感じれるかもしれないから…

ガラスのバイブから私を離すと背中を向けさせられた

下着を下ろしなさい
スカートをめくりなさい
お尻を突き出しなさい
自分で割れ目を開きなさい

早口で彼が命令する
私はまだ明かりのつくオフィスビルにお尻を向け
彼の命令に従った

すぐに入れてくれない彼に私は

肛門にペニスを入れて下さい
言葉に出しお願いをした

彼は私のお尻を鷲掴みにすると
左右に極限まで押し広げ

向こうのオフィスの人達にアナルを見てもらおうね

私の耳元で囁く
なんていやらしいひとなんだろう
私はその言葉だけでイッてしまった

それで彼は満足してくれたのか
すぐに立ったまま後ろから抱いてくれた
私の腰を強く掴み、前後に激しく揺らし
ペニスをアナルに出し入れをしてくれた

私はペニスを入れられる度に
抜かれる度に、イキ続けた

それでも彼は射精してくれない
きっとこの後も…

イキ過ぎて汗だくになった服を脱がされ、
お風呂場へ連れて行かれる…

バスタブにはいつのまにかお湯が張られていた…
される事は分かっていた…

彼は私が感じれば感じほど性欲を増していく
そして、私を犯し続ける…

気を失っても、眠ってしまっても
朝まで私のアナルを離してくれる事は無いのだ…

そこまで求められる事を幸せに感じる…