アナルセックスの為のホテル滞在 ベランダのガラス戸に固定された電動アナルバイブ

BARから部屋に戻ると、彼は私の手を引き、
すぐにベランダに連れて行かれた

いつのまにか、ガラスドアには電動バイブが設置されていた…

彼はお尻に挿さっていたプラグを抜くと
直ぐに私のお尻をガラス窓に押し付け、
アナルをバイブに刺した…

アナルが閉じたのはほんの数秒だった…
緩まされたアナルはバイブを簡単に飲み込んで、
私はガラス窓に固定されてしまう…
アナルバイブ
彼は部屋へ戻りカメラを回し撮影し始める…

『お尻を揺らして』
『バイブが入ってる所を良く見せて』
『腰を動かして』

彼の命令に従う…
その様子の映像も全て晒され、
アナルでイク女の子が好きな人の
性の捌け口になるのだ。。。

嫌ではなかった…

毎日ネットで大勢の男性に自分のアナルを見られ、
たくさんの人の精子をアナルに
注がれる事を妄想する…

彼は毎日、世界中から私のアナルを見るために
サイトに数千のアクセスがあると言った

見られ続ける事で、私はアナルを疼かせ、
感じやすくなる…

もっとイヤらしい仕草で写り…
もっとイヤらしい衣装を着たい…

見ている人が興奮して欲しい…
陽菜の緩んだアナルの奥を撮影されてもいい…

彼の為に…
彼が喜んでくれるから…

部屋の中にカメラを固定し、彼は私の前に立った…

私のお尻を掴みさらに奥にガラス戸のバイブを押し付ける…
犯され続けたアナルの奥は少しの刺激でも
イッてしまうほど感じるのに、
強く押し付けられたバイブの振動は
言葉にならない程の快楽だった…

アナルで固定されている私の身体は
辛い快楽から逃げようともがくけれど、
彼はキスをして私をガラスへ押し付け
逃げる事は許してもらえない…

私の背中には大きなオフィスビル
まだ沢山の電気がついていた
覗いてる人は、きっと私達がバルコニーで
抱き合ってるだけと思っているのだろう

でも違うの
ガラスに固定された激しく振動するバイブが
私の肛門の奥まで挿さっているの

バイブの振動が突然弱まり…
解放されるのかと思った…

しかし、彼は私のお尻をわし掴みにし、
アナルを開いたり閉じたり激しく揺さぶったりした…

アナルに深々と突き刺さるバイブに固定され、
お尻を揺さぶられるだけでイってしまうほど
淫らに感じてしまう身体に調教されたアナル奴隷…

キスをされ…
誰かに見られながらイキ続ける…

そんな恥ずかしい所までカメラに撮られ続けた…